営業時間:平日9時~19時 土曜10時~18時 日・祝休み

運営会社:株式会社KILAMEK 電話番号:03-3350-8215

実績多数

取扱い商品一覧

旗・フラッグどっとこむへようこそ。お客様の販売促進やイベント運営の効率化に繋がる、本格オーダー手旗やペナント、社旗や会旗等を、利便性を追求した形で製作致します!

校旗や手旗、連続旗、ペナントから大漁旗に至るまで、染め、プリント、出力(インクジェット)と豊富で間違いない印刷や制作方法にて、お客様に満足して頂ける逸品をオーダー作成させて頂きます。納期やご予算など、最大限、努力いたしますので、お気軽にご相談やお問い合わせなどのご連絡、お待ちしております。

オリジナル旗が出来るまで

ここでは当社「旗・フラッグどっとこむ」をご利用下さった場合の、激安オーダー製作に関するご相談から納品までの流れを、ここでご紹介させて頂きます。

オリジナルで誂える各種旗へのペナント作成に関して、疑問やご相談等ございます場合には、遠慮なくお問い合わせ下さい。経験豊富な専門スタッフが快く丁寧にご案内させて頂きます。

ご相談
旗やフラッグ等のデザインや希望枚数、サイズ、利用方法、設置場所など、オリジナル旗の完成形を出来るだけ具体的にイメージし、ご相談下さい。
お見積り
専用の制作お見積りフォームに必要事項を記入し、送信下されば1営業日以内には必ず、ご回答致します。またTELやFAX、E-MAILからも承ります。
ご成約
担当スタッフからお送り致しましたお見積りの内容をご理解頂き、改めて社旗やフラッグ等の作成をご注文下さった時点で、正式なご成約となります。
作業
お客様からご入稿頂いた、印刷デザインを基に、当社と提携しております専門工場にて、ハイクオリティかつ、スピーディーに特注フラッグ製作致します。
納品
専門工場でのオリジナル旗作成が完了次第、納品となります。納期につきましては、ご成約の時点で担当より、お知らせ致しますので、ご確認下さい。
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高品質フラッグ制作への当社の取組み

どんなオリジナルデザインを印刷した旗であっても、どんな難しいオーダー内容のフラッグ、応援旗に大漁旗作成であっても、当社がハイクオリティかつ、スピーディーに激安価格で仕上げる事が可能な秘訣を、下記にて、ご紹介しております。これから旗作りを行うお客様は、ご参考までにご覧下さい。

通常ルートでは…

オリジナル旗や、フラッグ制作の窓口となっているお店に社旗や大漁旗などの特注作成を依頼する場合、一般的な物流と同様に、末端の生産者からお客様の下へ届くまでに、複数の代理店を経る為、必然的に不必要な中間マージンがかってしまいます。

当社のルートならば、

当社は、流通経路にも独自のシステムを持っており、お客様から直接、旗やフラッグ製作のご依頼を頂く窓口でありながら、通常の物流ルートでも存在する代理店の役割もこなす事で、結果的にお客様にご負担頂く形になってしまう中間マージンをカットする事ができ、その結果、大幅なコストダウンを実現します。

また、当社は自社工場をあえて持たない専門店であり、全国各地に存在する多くの提携工場と業務提携を行う事で、どんな状況であっても、高品質の製品を短納期で制作しております。

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当社のオリジナル旗実績

伝統的な染め技法から現代的なプリント、また刺繍など、その作成方法は様々ですが、ここでは過去に当社で特注制作させて頂いた社旗や校旗、応援旗や会旗などのフラッグをご紹介させて頂きます。この他にも、ペナントや手旗であっても、激安でお作り頂けます。表現するデザインやオーダー内容の参考にして頂けましたら、幸いに思います。

※お客様から了承を得た写真を掲載しています。

社旗実績写真

  • 氏名:鈴木建設株式会社様
  • 生地:テトロントロピカル
  • 染め方:特色1Cシルクスクリーン印刷
  • サイズ:タテ65cm×ヨコ105㎝
  • 仕立て:三巻縫製・挟みハトメ

校旗実績写真

  • 氏名:京丹後市立橘小学校様
  • 生地:レーヨン(京綿生地)
  • 製法:全体刺繍
  • サイズ:タテ70cm×ヨコ100㎝
  • 仕立て:フレンジ、金皮ハトメ、金真田付

フラッグ実績写真

  • 氏名:堺劔錬成会様
  • 生地:シャークスキン
  • 製法:特色1色反応染め+特色1色顔料染め(金)
  • サイズ:タテ100cm×ヨコ150㎝
  • 仕立て:三巻縫製・四隅裏レザーハトメ
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オリジナルフラッグ旗のQ&A

お客様より良く頂きます、フラッグ作成に関するご質問の一部をご紹介致します。記載されていないご質問につきましては、その都度、お気軽にお問い合わせ下さいませ。

写真画像を使ったデザインを旗・フラッグにプリントや印刷して作れますか?

そうした作成も承っております。専門店である当社は、単色のデザインから画像やグラデーションを使用したフルカラーデザインまで、ペナントや手旗、フラッグにと、精巧かつ激安価格で、プリント印刷し、特注製作致します。

できるだけ耐久性の高い旗やフラッグを作りたいのですが。

オリジナル旗は、基本的には四方をヒートカットと呼ばれる高熱の刃でカットする事によって、ほつれなどが起きにくい仕立てにしておりますが、更に耐久性を上げたい場合には、三巻縫製と呼ばれる一辺ずつの端を折ってミシン縫いするオススメの仕立て方法にて、社旗や応援旗、大漁旗などの制作を行って頂きたいと思います。

裏から見ても反対向きではなく、正体で見える旗やフラッグの製作は可能ですか?

普通の旗・フラッグ生地(当社ではテトロンツイル)で作成致しますと、裏が透けて見えてしまい、懸念される反対向きに見えてしまいますので、遮光スエード、遮光ツイルという、生地の間に遮光材がサンドされており、それにより、両面印刷を施し、制作致しまして、裏移りしない染めが可能素材を使う形になります。

遮光スェードは若干固めの生地ですので、どちらかと言えばタペストリーなどに使われることが多く、旗やフラッグとして使うなら、遮光ツイルがお勧めです。 ただ遮光ツイルの難点は、素材の構造上、白地が真っ白ではなく若干黒っぽく見える事になります。なお、サンプルとして生地の端切れをお送り致しますので、お気軽にお問い合わせ下さい。

A&Aについて詳しく見る

オリジナル旗製作で押さえておきたい3点!

こだわりのデザインで、フラッグや社旗、手旗に大漁旗、そしてペナント等をオーダーメイドするにあたり、その前に押さえておきたい三点をここでご紹介させて頂きます。

どれも旗やフラッグの制作価格や、仕上がりに関わる重要な項目となっておりますので、なるべく具体的なイメージを固め、お伝えして頂ければと思います。

担当者が語る!実は意外とみんな知らない!知って得する情報

下記には、旗やフラッグの作成を何度も行われているお客様でも、意外とご存じない、でも知っているとオーダー制作の際、ちょっと得をする情報を5つほどご紹介しております。社旗や手旗、ペナントはもちろん、大漁旗、応援旗と言った物などをお求めになる際、ご参考にして頂けましたら幸いです。

お買い得編

当店では、国旗と社旗をご一緒に製作オーダーされるお客様も多くいらっしゃいますが、実はちょっとした工夫で、約半分もコストの削減が出来てしまいます。

それは、どちらも生地選びから行うより、会社の旗のみをオリジナル印刷デザインで制作頂き、国旗は、激安販売品として取り揃えております、既成品の中からお選び頂く事で、合計金額がなんと、半額くらいの価格で収まってしまいます。

フラッグの同時作成をお考えのお客様いかがでしょうか?

生地:強度編

当店は、会社の旗などの長期間屋外掲揚を念頭に置いた、オリジナル制作をご検討されているお客様には、エクスランやツイルと言った生地をご推奨しております。エクスランは軽快さを感じさせるなびき方で、とても旗らしく風に舞いますが、耐久性と言う側面を強調するのであれば、ツイルには及びません。

ツイルは雰囲気ある見た目で、威厳あふれる旗の作成が行えるばかりか、1年間の耐久実験の結果にもあります様に、特に耐久性に優れた旗素材です。

縫製編

いくら生地に、耐久性の高い素材をお選び頂きましても、常に強風にさらされる様な環境で掲揚され続ける事は、社旗やフラッグ、応援旗、安全旗等にとって、予想以上にダメージを与え、ついには、生地が裂けてしまう事もございます。

そうした事を防ぐ為にも、ハトメでの補強をオススメしております。ハトメは、単純に個数が多いだけでも強度が増しますが、大きく負担の掛かるポイントを事前に予測し的確に打つ事で、余分なコストも掛けず、適切な補強が行えます。

生地:シワに関して編

当店ではお客様から度々、『シワにならない旗を探しています!』や『折りジワが出来ない素材は無いですか?』と言ったお問い合わせを頂きます。

社旗や応援旗は、スペースの関係上、収納時は折りたたんでしまうと思います。

しかし、ご安心下さい。そんなお悩みを解決する素材なら、もちろんご用意しております。それはトロマットや、トロピカルに代表される化学繊維の生地。こちらをご利用頂き、製作して頂く事で、シワを気にしない収納を行って頂けます。

色数編

シルクスクリーン印刷は、色数は増えるほど、必然的に制作コストが高くなります。これは1色につき、1版の製版を行わなければならない為であり、生地にインクを乗せる上で、色が増える度に、毎回、同じ手間が掛かる為です。

しかし、1色のみを使用したフラッグを作成される場合、シルクスクリーンにてプリントを行う事は、むしろ激安価格でのご提供を行えると言う、強みも持っておりますので、特注旗に表現する印刷内容、そしてそれに伴う配色を事前にご検討頂く事が、余計なコストを抑える秘訣になります。

フラッグ旗の用語集

こちらでは、オーダーフラッグ制作におきまして、よくお問い合わせいただく用語について、ご説明して参ります。ご参考程度にお目通しいただけますと幸いでございます。

昇華転写

昇華転写はインクジェットプリンタにより転写紙に印刷し、 その転写紙とプリントしたいクロスメディアを合わせ熱ローラーにて加熱する事により、気化したインクが化学繊維の分子構造に入り込み染める方法です。

写真にせまる高画質が実現でき、自社での一貫生産する事により高品質を保ちます。

エクスラン

アクリル合成繊維の商標名。やわらかくなめらか。綿や羊毛に限りなく近い肌ざわり。編目が粗い為、風に対して美しくなびくのが特長。

社旗や国旗、安全旗にフラッグなど、ポールに掲揚して飾るタイプの旗は、この生地で印刷制作される事が多く使用されております。

ハトメ

生地の各所に穴をあけ、縁を金属の輪で補強する方法。鳩の目に見立てて、この名がある。フラッグなどを取り付ける際、各ハトメにロープを通し、壁のしかるべき突起物に結わいつけるのが一般的。

四隅だけではなく多めにつければ、強風による「ちぎれ」「落下」を避けられて便利。

DICカラーモード

大日本インキ化学工業株式会社が発行していますカラーチップ集をDICカラーと呼びます。印刷を行う際の基準となるカラーガイドです。

当店へ入稿され、プリントされるデザインイメージに、DIC番号で指定して頂けましたら、CMYKモードより厳密なカラー出力が可能になります。

用語集の詳しい内容はこちら

当社で製作するにあたっての強み

旗にフラッグ、ペナントなどのオーダー制作専門店である当社では、これまでにも多くのご注文を承り、低価格でも、美麗な印刷を施し、高品質な逸品に仕上げる事で、喜びの声を数多く頂いてきました。そこでここでは、そんな当社の他社には負けないその強みについて、ここでご紹介させて頂きます。

お問合わせはこちら

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  •  hata-flag@kilamek.co.jp

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